気になった事を少々と オレ。


by a-metalworks

スゲーー

通勤途中いつものラジオ J-WAVE
本日金曜日は 熱苦しい男 代表カビラJ(兄)

いつも砧公園あたりに差し掛かると 
次の時代に向け新しい事に取り組んでいる世界の変人たちがゲストで登場!!

本日はコレ
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あまりに衝撃的だったのでインタビューの模様をJ-WAVEホームページからコピペしてみました

以下J-WAVE様ヨリ拝借




空飛ぶヨットが登場しました。
フランス人のAlain Thebaultさんが開発した、l'Hydroptèreというこのsailing boat=ヨット。

大きさは18メートル×24メートル。
ウェブサイトでイメージを見ますと、翼を備えており、水面の上を走るというより、水面の上を飛ぶ飛行機のよう。
時速111キロの最高速度を出すことが可能だそう。
※世界で最も有名なヨットレース、アメリカズカップの平均速度は時速10キロぐらい。
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開発者のAlain Thebaultさん。
このl'Hydroptèreで、2011年には太平洋を3日間で横断する計画を進めているとのことで、そんなことできるのでしょうか?

そもそもSailing Boatですから動力は風のはず……
どうやってヨットの胴体を空中に浮かすのでしょうか?

Alain Thebaultさんに伺いました。

» l'Hydroptère




まずはヨット、l'Hydroptère(以下、イドロプテール)とはどんなものなのか、そして、どうやったら三日間で太平洋横断が可能なのか、伺いましょう。

イドロプテールは、たとえるなら空飛ぶカーペット。船の長さが24メートル、重さは6トン。カーボンファイバーでできています。昨年の秋、50knot=時速92.6キロという記録を出すことができたんですが、これは水面上ではなく、水面から4メートル上空を「飛ぶ」ことができるから。この記録をもって、次は来年、太平洋を渡る計画です。
空飛ぶカーペット……というイドロプテールの構造についてもう少し詳しく伺いましょう
イドロプテールは水面に平行するように水中翼をそなえたヨット。時速15.6キロになると、翼が船を水面から持ち上げるという仕組み。いかり、もブレーキのようなものもないんです。イドロプテールのウェブサイトを見ていただければ動画を見ることができます。
そうなんです。画像をみますと、これはヨットではないですね。 もう飛行機ですよ。
なぜ飛ぶヨットという発想が生まれたのでしょう?

若いころパイロットだったんです。空飛ぶヨットに乗ることは、ハンドグライダーに乗っているような感じかも。
そして、世界を40日間で周るという計画もあるそうですが、実現可能ですか?
私たちの究極の夢です。水面に浮かぶヨットから空中を飛ぶヨットというのは、およそ100年前、気球という空中に浮く乗り物から、飛行機という翼をそなえた乗り物が生まれたのに似ています。スイスの企業がスポンサーとして資金援助をしてくれていることもあって、3年後には、世界を40日間で周る計画です。
何が試練となるのでしょうか?
海の上に出てしまい航海することにチャレンジはないですね。大変なのは、こうした計画を立てること。会社で何か企画立案するのが最も大変、というのと同じです。海の上に出てしまえば楽しいもの。

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ねっ 太平洋を3日で横断するヨット????だって  完全にヤバイでしょ
新しいよね 
発想だよ 発想~ こーゆう馬鹿げた事を真剣に形にするのが 

永遠の男のロ~マンだ!!!

以上最後まで来れたかな?   コピペでクリアー!!
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by a-metalworks | 2010-07-09 21:56